興味を持っていただき、ありがとうございます。脚本家・舞台演出家の舘そらみです。

舘そらみが “今、演劇について実験したいこと” を携え、創作のヒントを手探りしていく会を開催いたします。
今年中に小さい公演(「演劇ショートコント(と呼んでいいのかわかりませんが)を希求する会」)を行う予定でして、新たな俳優と出会いたいとも思っております。
ぜひふるってご参加ください。

ワークショップの最後には、その日作り上げたシーンを元に発表会も行います

「演劇ショートコント(と呼んでいいのかわかりませんが)を希求する会・舘そらみワークショップ」

■日時:
2020年4月27日(月)
昼の部13:00〜17:00
夜の部18:00〜22:00
各回定員20名。
昼夜共に最後の1時間程度、発表会を行います。

■会場:上野毛駅より徒歩3分
(参加者・見学者の方に後日連絡)

■俳優としてワークショップに参加する場合
当日、参加費として1000円を頂戴いたします。

■見学のみの場合
見学料:自由
特に見学料金は設定しておりません。お気持ちだけ頂けますと、会場使用料などに当てさせていただきます。入退場自由。ご希望の方は、人数把握のため応募フォームからお申し込みください。

■応募フォーム
俳優としての参加、及び、見学希望の方は以下のフォームよりご応募ください。

>>参加お申し込みフォーム<<

 

【Emailお問い合わせ】engekikamo@gmail.com

演出家プロフィール

舘そらみ/脚本家・舞台演出家・ガレキの太鼓主宰・青年団演出部

神奈川県生まれ、トルコ・コスタリカ育ち。
2009年にガレキの太鼓を旗揚げ。実験的な公演が多く新聞に「徹底して無責任で刹那的」と評された。2015年からは劇団を休止し映像分野に活動基盤を移行。映画「私たちのハァハァ」はゆうばりファンタランド賞を受賞。ドラマ「来世ではちゃんとします」(テレ東)が放送中。家を持つ生活をやめ、海外を中心に移動生活を送っている。